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土曜午後。

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天気の良い

土曜の午後はこんなことしたくなる。




ちなみにここはもうお分かりだろうが
↑ 分からないって
いつものマク◯ナルド。

しかも、こんなことしてるのは従業員。


天気が良いってイイね〜♪






バナナの村。

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先の連休明けの話ですがね。


バナナ。

例のバナナね。

↑ 例ってなんだ



1日で50キロ売れました

この村にはウチより大きなスーパーがあります。
野菜果物屋さんもあります。

ウチの店に来てくださる人は
多分村の3分の1かそれ以下かと思われます。

それで
1日50キロのバナナって
(※ちなみに通常は20キロ〜30キロです)

バナナの村かよっっ







知らないとしか答えない女。

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☆便利な言葉☆


昨日、

久しぶりに街へ行った帰り道。


2頭の鹿に出会った


《コ》《ン》《チ》《ワ》《ァ》━━━… >o(-ロ-o) (拡声器使用)



ウソでねっっ

マヅだっっ


写真撮ろうとしたが、ムリでした。


なんか良い運というか、ラッキーチャチャチャというか

幸せな気分になりました。

★⌒(●ゝω・)b アリガトン♪





同じ昨日の話。


毎週土曜日、いつもと違うパンを頼んでいる。

少量なのでその場で支払っている。

最近、忙しいのかいつものおっちゃんではなく

自称「手伝ってる」女性が運んでくる。


夫によるとこの女性、

何を聞いても『知らない』と答えるらしい。

「私は手伝いだから知らない」そうです。

その話を聞いて「ガキの使いだな」と言っていた。


ここ最近、いつもその女性が来るので

支払いをしていなかった。

今週(ようは昨日のこと)は

支払いの確認しなきゃと夫と話していた。


その昨日。

ちょうど夫がトイレで不在の時にそのパン屋がやってきた。

今日も例の女性だ。

またパンを置いて帰ろうとしたので思わず

「支払いはいつすればいいの?」と聞いた。


知らない

キタ━━Ψ(゚∀゚ )Ψ(゚∀゚)Ψ( ゚∀゚)Ψ キヨッタ━━!


ホントにこの人「知らない」しか言わないんだ。


「いつでもいいんじゃない」

というから

「いつの分から支払えばいいんですの?」

と言い返してやったら


知らない


キタキタキタキタキタ(゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚)キタキタキタキチャッタヨォ!!


とまた言った。


「知らないじゃないよ」と言い返してやった。

 ↑ わたくしも負けてられませんのよ

もっと言ってやりたかったが

明らめる。

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☆別世界の人たち☆



特に意味はないが、

基本的に夫の家族は『別世界の人間』と思ってる。


先にも触れましたが

このバケーション、優雅に旅行の義姉夫婦。

そしてもちろん義両親も優雅に年金生活。

わたくしの母は今も少し働いてます。

一人暮らしです。

申し訳ない思いとともに

今も社会・・・誰かと繋がっていることに感謝してます。

ありがたいことに

毎週の電話で友達の話をしてくれます。

自分より友達がいる!?笑

ありがたい・・・・



忘れもしない、先の木曜日。

その日は納品日で朝6時半から働いてました。

夜、11時近く。

隣の義両親の家で子供たちが騒ぐ。

そう、子供どもはここ2週間休みでしてね。

↑ いつ勉強するのだろう

義父の誕生日ということもあったのでしょう。

呆れましたが、ま〜ソコはね・・・


一通り夫に文句を言い、

あたくし共は明日も仕事。

寝るべ・・・・


したらば今度は階段(普通であれば公共の場)で

ギャ〜すかビ〜すか・・・・・・


(#`-_ゝ-)ピキ


迷わず、今までの悪意を込めてドアを叩きました。


しかも日本語で!

↑ 通じるで〜♪


やっと言ってやった。

さすがに今回は我慢できなかった。


次の日、

店に現れた義姉。


ナニ?ウルサカッタ?


ちぃ〜〜〜〜ん・・・・・・・・・・・・・・・・


(;´༎ຶД༎ຶ`;´༎ຶਊ ༎ຶ`;´༎ຶ▽ ༎ຶ`)


薄々感じてはいたが

やはり感覚が違いすぎるというかなんというか。


話にならん。


しかも

『そんなにウルサいならなんか考えなきゃ』

『家の壁、もっと・・・・』


ちぃ〜〜〜〜〜ん・・・・・・・・・・・・・・


ダメじゃ、コレ


((壊゚∀゚)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ


壁?

今、壁って言った?

壁修理すんの?

まさか壁の話になるとは思わなかった。

その壁の修理代、出してくれんの?




いくら家族とはいえ、共同生活に変わりはない。

共同で暮らしているのだ。

もちろんわたくしも、100%の望みを言うつもりはない。

歩み寄ろうと言ってるのだ。

家の中でどんだけ騒ごうと

『自分の家だ』と言われるのがオチだ。

だからソコはお譲りします。


ただ、

せめて、

階段(公共の場)の騒音、

せめて、

それだけ、

控えて欲しい。


それだけ言ってるのに


壁の話かよ!


話にならん。

ダメじゃこりゃ。


もう・・・・

いや、やっと・・・・

諦めることができそうです。

┏○)) オ…

ポテチ?タマゴ?

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フライドポテトに目玉焼き。

確かにウマい。

↑ ぜひお試しを


でもコレ。



ポテチ食ってるのか
タマゴ食ってるのか
分からない。

しかも・・・・

部屋中、タマゴ?臭くなる

完売してホッとしてる今日このごろ。


良い週末を♪







夫のど〜でもいい話。

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☆映画はいい☆


先日、冷蔵庫を開けたら

ご丁寧にカラのお皿が放置されていた。

もちろん犯人はヤツだ。

そのお皿には

義父が作ったケーキ(っぽい感じ)がのっていた。


夫よ・・・だから痩せないのじゃよ

ンモォー!! o(*≧д≦)o))


ダイエット、ことごとく失敗。

食べなくても痩せない。

日本に行く前になんとか・・・

なりそうもない。


わたくしと言えば、

数年前、履けなかったジーンズ。

先ほど試してみたら入りました。

↑ なぜか急に試したくなった

自分の身体が心配だ・・・



棚卸も無事終了。

1年前もこの連休で棚卸をしてたという事実が判明。



基本的に映画好きです。

↑ 突然

基本的にヒューマン系です。

↑ ヒューマン系ってなに

実話とか大好物でしてね。


さて、去年の帰省の際に購入したDVD。

やっと観ました。



こんな苦悩があったなんて予想外。


やっぱり映画はいい。

昔はよく観てた。

今はほとんど観なくなった。

残念だ・・・

今年の帰省でDVD買いまくろうと心に誓う。









グロリアおばぁ。

☆名前を覚えられない☆


いつからだろう、

↑ 元から?

基本的に名前を覚えられなくなった。


ココでは、挨拶の後に名前を呼ぶのが普通らしい。


店を始めた頃、よく名前を聞かれた。

聞かれれば、こちらも聞く。

慣れない名前が多いのでメモする。

ところが自分の場合、その相手の名前を呼ぶことはない。

だっていつ呼べば?的な。

『おはよう、ペドロ』

『こんにちは、マリア』

毎日何百人の人が来る。

そんなこといちいち出来ないのだ。


但し・・・


子供の名前は別ですのよ

↑ 親の名前は一切知らないという現実


ォ-ホホホ!!(`゚∀ノ゚´*)



そんな中、

↑ どんな中

大好きなグロリアおばぁのお話。


お客さんはご年配の方が多い。

季節や天候によっては、

一人で買物に来れない場合も多くある。

今年の冬は気のせいか寒くて長かった。(まだ?)


最近、見かけなくなったおじぃおばぁもいる。

ど〜してるかな〜

なんて思いつつ、人生いろいろだ。


グロリアおばぁもその一人だ。

「たぶん寒いから店に来れないのかな〜」

そんなことを勝手に思っていた。


この村に友達も知り合いもいない。

知らないことだらけだ。

余計なコトは知りたくない。

だから知らなかった、グロリアがどうしてたのか・・


そんなグロリアが、

今日、なんと娘さんと一緒に店に来たんだ。

正直、一瞬誰か分からなかった。

娘さんも知らないし。

嬉しかった〜

ホントに嬉しかった。

思わず、普段自らはしないハグをした。

「元気〜〜〜!!」と聞くと

何も答えなかった。

でもいつもの笑顔のグロリアだ。

何だか泣きそうになった。

その横で娘さんが、

「もう話せない」と言っている。

????????

ハ?

状況が分からず咄嗟に

「何で?」と聞いてしまった自分がアホに見えた。

その先の会話は高度すぎて理解不能だったが

ただ一つの真実だけは理解できた。


『グロリアおばぁの声を聞くことができない』


逃げたい。

また涙が出そうになった。

店は混んでいる。


今は、隣村の施設にいるようで

今日は久しぶりに村に帰ってきた。

だから顔を見せに行きたいって・・・

そう娘さんが・・・

わざわざ店に顔出してくれた。

もっともっと嬉しいじゃないか。

泣かすんじゃないよ。


来週、この村の施設に移るようだ。

そしたらたまに来れるから、っと。


悲しい現実だったけど

『この仕事してて良かった』

って…