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夏を迎えるにあたり。

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購入してみました。


気に入ってます。
AF1、4足目。
↑ 好きらしい
帰省時もこちらを装着するつもりだ。

今年、まだ『あぢ〜っ』と感じたことがないんです。

1日中店にいて
店でもストーブ使って
お客さんに驚かれ
心の中で「なんか文句あっか!」と叫び
いつも長袖着てます。

外?
暑い?
多分、多少は・・・
外出ないので知りません

家の中?
多少は暑いです。
でもクーラーなんて必要ないし
少し窓開けて・・・
窓開けると逆に暑かったり。

だから
この靴で帰省したらど〜なるのか
今のところ全く想像できません。

乞うご期待。






ふらんしすか。

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☆昨夜の騒ぎ?☆


今朝レジでみんなしてた

「昨夜はうるさくて寝れなかった〜」的な話。

オヤ?

なんかあったか?

金曜夜だから酔っ払いが騒いでたのかな。

そんなコトを想像してた。


仕事が終わって夫に

「昨夜はなんかあった?うるさかった?」

と聞いたら

ものすごい雷と雨だったらしい

稲光りもすごくてやたら明るくなったとか。


エッッッ????


全く存じ上げませんが・・・・・

何の話?



そんなわたくし、爆睡できて超幸せです。

ラッキーポイントもらった感じ♪

↑ メデタイ奴じゃな・・・酔って爆睡?





その名も『ふらんしすか

御歳94。

元気です。


夫の家族と関係があるらしく

たまに電話で注文しては届けてます。

↑ ふらんしすかだから特別ね☆


1度店に来たことがあったか。

それでも強烈で印象深くよく覚えてる。

どこか憎めないかわいらしい女性です。


昨日、

「じゃがいももちょっと届けて」という。

夫「どのくらい?」

ふ「ちょっとでいいよ」

夫「ちょっとって?」

ふ「20キロ」

夫「20個?」

ふ「20個で何ができる!

夫「20キロはちょっとじゃないでしょ。20個?」

ふ「だから20キロ!


コレを見て爆笑した。




ふらんしすか・・・相当な量だで・・・

しかも
荷物を届けた夫、なかなか帰ってこない。
いつも『ふらんしすか』の話が止まらず帰れないのだ。

そんな『ふらんしすか』に癒されてます。






七不思議のひとつ。

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☆七つあるかどうかは知らない☆


祭も終わり、7月。


みんなどこ行った?




村人がグンと減った。

子供達はもうすでに夏休み。

でも大人はまだ仕事があるのでは?

↑ 今月夏休みの方もいらっしゃいますがね


おじぃおばぁが一人、

↑ 年金暮らしの方々ね

また一人と村を離れていくのはわかる。

9月ごろまで帰ってきません。

でも若い人?

普通の人?

の姿が見当たらないのだ。

(もっともそ〜ゆ〜人たちは店に来ないが)

道を歩いてもいない。


どこ行った?


不思議でしょうがない。

みんなどこで何してんだろう。

なんせ

友達もいないもんで

誰にも聞けないってワケです。

↑ ま〜別にそんな興味があるわけでもないが

七不思議。



たまに来るあるおばぁ。



残念だね〜、でもあんたたちはまだ若いからね〜



何の話だよ。



新しい店開けるからね〜、残念だね〜



あ〜その話か。



って、ウチ店閉めるの?


ォォォオオ(・д・oノ)ノ


ズケズケ言うね、おばぁ。

そりゃ〜いつかはそんな日が来るだろうけど

そんなすぐですか。

↑ そうだよ、すぐだよ


一所懸命働いてても報われないもんだな。

こんなに働いててもダメなんだな。

ナンダカナ








橋の向こう側。

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☆正確にはゴミ箱の向こう側?☆


朝起きると肩やら首やらが凝っている。

起きたてで「疲れた〜」っと

アンメルツヨコヨコを塗る。


│´ω`)ノこんぬづわ


日本で良い枕があったら購入。

マッサージ機も購入。



先週末あたりから、この村はお祭りです。

でも、何があるのか、何が起きてるのか知りません。

唯一知ってるのは

「橋の向こう側で何かがある」

ということです。

↑ じゃ〜行けよ


橋の向こう側


この村に小さな川が流れてます。

わたくしは、ほぼ毎朝その橋を渡って

ゴミ捨てにゆきます

そのゴミ捨て時に

ゴミを捨てながら

向こう側を眺めてるのです。

まるで

決して足を踏み入れることのない別の世界を羨ましそうに眺めてる少女のよう

↑ また大袈裟だよ。しかも少女って誰?

(ただ単に、時間と気力がないってだけの話しですがね)


先ほども述べましたが、現在村は祭です。

だからゴミ捨て時、違う光景が見えます。

店のテントらしきものでしょうか。

でも何があるのかは知りません。

特に知ろうともしません。

↑ それがダメじゃろ


夜11時過ぎるとライブ的なことが始まります。(もちろん朝までね)

騒がしい音で睡眠妨害ですが

どこでやってるのか知りません。


祭だろうとナンだろうと

店コモリ家コモリ精神を守り通します。

(*`▽´*)ウヒョヒョ



橋の向こう側、いや、ゴミ箱の向こう側。

一体なにが起きてるのだろう・・・

↑ 行ってみてね♪


あっ

新しい八百屋さんの工事が始まってました。

ゴミ箱からよく見えるのです。(近っっ)



今日から7月ですか。

先日、いつもと違う都会へゆきました。

久しぶりに車の渋滞を見て感動してしまった。

ご褒美帰省まであと1ヶ月。

人と車、そして暑さ。

なんだか心配だ・・・


最近、写真も撮ってない。


それなのに
新しいカメラが欲しいと、昨夜酒呑みながら一人騒いでいたようです。
病んでます。







点と点が線になる。

☆いつにも増してヤヤコシイ文章です☆



最初に謝っておきます。

ヤヤコシクテ スイマセン。



レジ打ち始めて

間も無く2年になろうとしている。

今まで村の人たちのコトは全く知らなかったが

さすがに2年経つと

良い意味でも悪い意味でも徐々に知ることとなる。



あの人とあの人が親子だ。

あの人とあの人が夫婦だ。

あの人の兄弟姉妹。

あの夫婦の子供。






そうやって

点と点が線になって・・・・



毎日旦那さんが買物し、たまにご婦人も一緒に来るあるご夫婦。

先日、ご婦人だけで来たので

「あれ?旦那さんは?」と聞いたら

「入院してる」と返ってきた。

数日前、急に目眩がして病院に行き

そのまま検査入院?的な感じらしい。

心配だ。



毎日買物に来てくださるご婦人。

娘さんご夫婦もたまに店を利用してくださる。

そのご婦人にみんな話しかけてる。

「どぉ、様子は?」的な感じか。

レジでワサワサみんなで話してるが

なんせ自分の能力では理解できない。

知ってる単語を聞き取ろうとするが

どれも理解不能。


基本的に村人同士の会話は聞かない。

興味がない。

聞いてても色んな意味で理解不能。


ただ今回はなんか気になり耳を傾ける。

誰かの具合が思わしくないのは分かる。

誰?

彼女の娘さんか?

そんなコトを思いながらヒントを探す。

↑ ヒントって・・・


難しい言葉が発せられる中で

最後、唯一分かったのは

「娘さんによろしく伝えてね」

娘さんによろしく・・・

ということは娘さんではない?

娘さんの旦那さん?

娘さんの旦那さんといえば

数ヶ月前に彼のお父様が亡くなったばかりで・・・


そういえば

その旦那さんのお母さん。

(もちろんその時はお母さんだとは知らず)

ご主人を亡くされて

あまり人に会いたくないっと閉店間際に買物に来る。

とってもオットリしていて優しい人。

先日、

ちょっと心配だったので「元気ですか?」と聞いたら

何やら話し始めた。

何かあったようだがこれまた理解不能。

↑ オマエ、もっと勉強せ〜や!


帰った後、夫に聞いたら

今度は息子さんが倒れたらしい。

ナンデ 彼女バッカリ


そして後日、夫との話しで点と点が繋がって線になった。


線になる


最近思うのは

自分も一つの点で

ただの店のレジ打ちではあるが

線の一部になりつつあるのかな・・・って。


知りたくないコトも知る。


話は戻るが

ご婦人の義理の息子…

人の振り見て・・・

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とあるおばぁが落としたクッキー。




偶然、その場にいた夫に笑顔を見せ
何事もなかったよう
別の物と交換したそうだ。

あなたが買わないように、もう誰も買わないでしょう

こ〜ゆ〜人、結構います。
手が滑ることはよくあることです。
↑ いつも通り「落とした」とは言わないし謝らないけど
わたくしも鬼ではないので
自己申告してくだされば
別の物と交換します。

自分も気を付けよう。




外国人の野菜果物屋がOPENして1週間。
↑ オマエも外国人ね
先日、店を見に行きました。
クオリティは別として、やはり格安でした。
もちろん影響あります。




あと1年だとしたら。

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もしもの話



もしも

↑ 誤解のないように強調しときます



「あと1年しか生きられない」

と分かったならば

今の生き方はしないでしょう。



もし残された時間があと1年ならば

間違えなく

世界中を歩く



でもよ

考えてみたら

この「もしも」が「もしも」ではない可能性もある。

↑ 「もしも」「もしも」ヒツコイ



ナンダカナ・・・・・



で、

ウヰスキー始めました。

↑ 何の関係?